「飛騨古川駅東開発」として、藤本壮介が手掛ける地域と繋がる“屋根がモチーフ”の共創拠点。

日本の建築家であり、現在、東京とパリに事務所を擁し、国内外で幅広く活動を展開している建築家・藤本壮介。そんな藤本壮介が飛騨古川駅東開発として、2024年4月の開校を目指す飛騨高山大学(仮称)、JR飛騨古川駅の東口前に、同大と地域をつなぐ共創拠点の設計を担当する。商業・教育・住居等...

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