インド西部のアーメダバードにある生き生きとしたコルビュジエ建築「繊維業会館」

インド西部にあるアーメダバードは世界遺産都市にも選ばれたインドを代表するエリアです。14世紀に当時の皇帝アフマド・シャー1世が都と定めて以降約600年もの間栄え続け、現在でもインド8大都市の1つに数えられているほどです。 土地に対する深い理解からはじまるコルビュジエ建築 ル・コ...

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